ガス風呂給湯器 :  ガス給湯器
話題の浴室テレビ :  環境対策エコジョーズ

結婚は非喫煙者と・・・

○禁煙治療への保険適用が4月から始まるなど慢性的な喫煙を病気と考える人が増える中、男性では4人に3人、女性では半数近くが結婚相手に非喫煙者を希望している実態が18日、製薬大手のファイザー(東京都渋谷区)の調査で分かりました。
同社は今年1月、インターネットを使った調査で20〜30代男女の喫煙者200人、非喫煙者200人から回答を得ています。
「喫煙する異性をどう思うか」との質問に対し、
「好ましい」  は男性 2.0%:女性11.5%
「好ましくない」は男性57.5%、女性32.0%

「結婚相手として選ぶなら」との問いには、
「吸わない人」 を男性73.5%、女性48.5%
でした。

異性の喫煙で最も気になる点としては、全体の約4割が「健康への弊害」を挙げたほか、「口臭」が約2割、「髪や衣服へのにおい」と「歯の黄ばみ」がそれぞれ約1割でした。

意外な事実・・・? 
Up: 2006年02月18日 18:20 | [世間の話題]

輸入牛肉処理問題・・・調査結果は!?

○ジョハンズ米農務長官は17日、米国産牛肉にBSE(牛海綿状脳症)の原因物質がたまりやすい脊柱(せきちゅう)が混入し、日本が輸入を停止した問題に関する対日調査報告書を公表しました。
報告書は、混入は対日輸出に不慣れな業者と検査官による「特別の環境下で発生した例外的なもの」と指摘しています。検査官教育の充実に向けた農務省内部の連携強化など15項目の追加的な再発防止策を打ち出す一方で、混入問題は「米国の食肉処理・検査、輸出制度全体の脆弱(ぜいじゃく)性を示すものではない」として、抜本見直しは不要と結論付けています。
ジョハンズ長官は会見で「日本からの専門家調査チームの訪米を歓迎する」と述べ、日本政府が輸入再開の前提条件とする米国内の牛肉処理施設の事前査察を容認する考えを改めて表明しました。
米側は日本側に調査報告書を既に提出し、これを受けて日本政府は輸入再開の検討に入ることになります。ただ、日本国内の米国産牛肉への不信は根強く、再開には紆余(うよ)曲折が予想されます。

日本では、事前調査をしなかったからだ、他に問題はない・・・米国では、体制は脆弱じゃない、例外的なものだ・・・と言っていますが・・・このままで大丈夫なのでしょうか?
Up: 2006年02月18日 07:15 | [世間の話題]
給湯器・風呂釜販売(広告LINK)

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。